オーストラリア博物館(その24)…2015年秋(現地は2017/03/21 08:44

越智道雄/百々佑利子監訳
『現代オーストラリア短編小説集 (下)』
評論社、1983年

バリー・オークリー著、有満保江訳
<”真のオーストラリア史”>
皮肉めいた軍隊ラッパが轟き、ユニオン・ジャックの旗が揚がる。


   ペンギンが何かに襲われている。アザラシだろう。アザラシっておとなしくて魚を食べてるイメージだが、ペンギンも食べるようだ。ペンギンは食物連鎖の中ではけっこう弱い存在らしく、カモメに狙われることも多いらしい。ペンギンはシドニーよりは、メルボルンにいた方が見に行くスポットが多いようだ。


コメント

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。

※投稿には管理者が設定した質問に答える必要があります。

名前:
メールアドレス:
URL:
次の質問に答えてください:
英国の首都は?
(英語アルファベットの半角小文字で書いて下さい)

コメント:

トラックバック