シートン作、越前敏弥訳、姫川明月絵
『シートン動物記 オオカミ王ロボ ほか 』
角川つばさ文庫、2017年
<ビンゴ わたしの愛犬>
事故だったと言い張ってもどうにもならなかった。
こんなところに映画学校がある。世界の映画事情に疎いので、よくわからなくて、カナダの映画にはどんなものがあるのか思い浮かばない。ここは英語圏だし、アメリカとも近いので、アメリカとタイアップした映画も少なくないようだ。カナダみたいに公用語が複数あると、映画なんかはどちらの言語でつくるのだろうか。拠点となる場所にもよるのだろうか。飛行機の中では、フランス語版のアニメがけっこうあった。
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