アカシアの都・大連を歩く…2007年春(その9)2019/06/29 06:56

楠木誠一郎著
『満洲探偵大連の柩』
徳間書店、2000年

「列車爆破の現場を見に来た」


 ロシア人街を歩く。いろんなお店も出ている。そこで何か買ったような記憶があるが、忘れてしまった。時代物だったような気がするが、不確かである。海外へは何度も行っているので、いちいち何を買ったかまでは憶えていない。