ナホトカ支線(シベリア鉄道)の寝台に乗る…1980年夏(その2) ― 2021/12/28 12:38
A.ジノビエフ 作・画、川崎浹 訳
『酔いどれロシア : 戯画詩集』
岩波書店、1991年
<寺院入り口での祈り>
じぶんの路はじぶんで選ぶがよい。
明日ではなく今日に生きるがよい。
『酔いどれロシア : 戯画詩集』
岩波書店、1991年
<寺院入り口での祈り>
じぶんの路はじぶんで選ぶがよい。
明日ではなく今日に生きるがよい。
この建物がどこのものか何なのか覚えていない。行きは素通りだったが、帰りの列車に乗る際は、ハバロフスクの街をちょっと歩いたので、そのあたりだろうか。デジカメの時代と違って、紙焼きの写真なので、日付などがよくわからない。ハバロフスクでなくて、モスクワやレニングラードかもしれない。写真をスキャナーで取り入れるときに順番がおかしくなってしまったかもしれない。ただ、この鉄道の旅のあたりの写真にあるので、ハバロフスク界隈ではないかと思うだけだ。

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