LCCで大邱(テグ)に到着…2018年夏(その11)2018/09/23 06:48

金應教著
『韓国現代詩の魅惑』
新幹社、2007年

〈批判的ロマン主義の詩人、李相和〉
   彼にとって現実とは、希望もなかった幻滅、まさにそれであったのだ。


   他のLCCもこのあたりに機体がとまっている。やはりこれらの飛行機に乗る人は、バスに乗って来るのだろうか。ただ今回も第2ターミナルであって、LCC専用の第3ターミナルからの出発ではない。