ワイルドライフシドニー動物園(その14)…2015年秋(現地は春)2016/07/31 07:23

越智道雄/百々佑利子監訳
『現代オーストラリア短編小説集 (上)』
評論社、1983年

ザヴィア・ハーバート著、宮下嶺夫訳
<ネッド・ケリーと呼ばれる鷲>
   大体が、山脈の向こうに広がる原野へ行けば、自分の好みにあった狩猟がいくらでもできるのだ。


   これも蛇。よく見ると、一度掲載したことのある蛇と同じようにも見える。これも四角い模様がある蛇だ。同じケージの蛇は撮った覚えはないが、同じものか似ているのか。この蛇はこちら側に首を向けて、活動していた。蛇が一番活動する時間というのは種類によって異なるのだろうか。